\パパさん・ママさんの疑問を解決!/ 産後の骨盤矯正6ヶ月過ぎたら手遅れなの?
こんにちは😀
まこと鍼灸整骨院大街道です🍀
\パパさん・ママさんの疑問を解決!/
産後の骨盤矯正、6ヶ月過ぎたら手遅れってホント?🤔
「産後の骨盤矯正は6ヶ月が勝負!」
「過ぎたらもう手遅れだよ!」
こんな情報、耳にしたことありませんか?👂
当院に来られるパパさん・ママさんからも、よくこんなご質問をいただきます。
「もうすぐ産後6ヶ月なんですけど、手遅れですかね…?」
結論からお伝えすると、そんなことはありません!ご安心ください!✨
💗なぜ「産後6ヶ月」と言われるの?
産後6ヶ月頃までは、リラキシンというホルモンの影響で骨盤周りの関節や靭帯がまだ柔らかい状態です。そのため、骨盤が動きやすく、この時期に矯正を始めることでより効果が出やすいと言われています。
だから「産後6ヶ月が大事!」という情報が広まったんですね。決して間違いではありませんが、「過ぎたら終わり」というわけではないんです!
💗6ヶ月を過ぎても大丈夫!
たとえ産後6ヶ月を過ぎていても、骨盤の歪みは改善できます。当院では、産後数年経ってから矯正を始められ、効果を実感されている方もたくさんいらっしゃいます。
🌟大切なのは、骨盤の歪みをそのままにしておかないこと。歪みを放置すると、腰痛や肩こり、尿漏れなど、様々な不調の原因になることがあります。
いつでもご相談ください!
「もう遅いかも…」と諦める前に、ぜひ一度当院にご相談ください。
あなたのお体の状態に合わせて、最適な施術プランをご提案させていただきます。
「産後ずっと腰が痛い…」
「抱っこするとすぐ肩が凝っちゃう…」
「姿勢が悪くなった気がする…」
こんなお悩みをお持ちのパパママ、ぜひお気軽にご連絡くださいね!
こんにちは!まこと鍼灸整骨院大街道院です!
暑くなってきたので、こまめに水分補給をして熱中症を予防しましょう!
大街道院のウォーターサーバーが新しくなりました!!
お気軽にご利用下さい☻
\パパさん・ママさんの疑問を解決/ 産後の骨盤矯正いつまでするのがベストなの?
こんにちは😀
まこと鍼灸整骨院大街道院です🍀
\パパさん・ママさんの疑問を解決!/
「産後の骨盤矯正って、いつまで受けたらいいの?」
「もう産後〇ヶ月だけど、間に合うかな…?」
そんな疑問や不安を抱えているパパママも多いのではないでしょうか?今回は、産後の骨盤矯正について、よくある疑問にお答えします!
💗産後骨盤矯正の「理想の期間」は?
産後の骨盤は、出産に向けて開いた状態から、時間をかけてゆっくりと元の位置に戻ろうとします。この「自然に戻ろうとする力」が最も強い時期に、骨盤矯正で正しい位置に戻してあげるのが理想的とされています。
それが一般的に、産後2ヶ月〜6ヶ月の期間です。
この期間は、骨盤を安定させている靭帯がまだ柔らかく、矯正の効果が出やすい時期と言われています。
💗無理は禁物!体調とペースを最優先に!
産後の回復には、個人差がとても大きいです。出産方法やお子さんの成長、そして何よりもママ自身の体調によって、骨盤矯正を始める最適なタイミングは異なります。
「まだ体がツライ…」
「睡眠不足で、ゆっくりする時間もない」
「慣れない育児でクタクタ…」
こんな風に感じている場合は、無理してすぐに骨盤矯正を始める必要はありません。
当院では、問診で現在の体調やお悩み、ライフスタイルをしっかりお伺いし、一人ひとりの「今」に合わせた無理のない施術プランをご提案します。焦らず、ご自身のペースで始めていきましょう✨
\学生必見/ あなたの膝の痛みはどっち?
こんばんは😀
まこと鍼灸整骨院大街道院です🍀
『部活やスポーツで膝が痛い』…って経験はありませんか?
今回は、学生に多い膝の痛みの種類をご紹介します!
ぜひチェックしてみてね✨
【オスグット・シュラッター病について】
・特に成長期(小学校高学年~中学生)に多く見られる
・太ももの前の筋肉(大腿四頭筋)が、成長期でまだ柔らかい膝のお皿の下の骨を引っ張り、炎症を起こしてしまう事で起こる
・運動時や運動後に、膝のお皿の下の骨が出っ張ってきたり、押すと痛む
【ジャンパー膝(膝蓋腱炎)について】
・バレーボールやバスケットボールなど、ジャンプ動作の多いスポーツをしている学生に多く見られる
・ジャンプや着地の繰り返しで、膝のお皿の下にある健(膝蓋腱)に負担がかかり、炎症を起こしてしまう
・運動中はもちろん、運動後にもズキズキとした痛みを感じる
どちらの痛みも、放置すると症状が悪化したり、長引いたりすることがあります😱
「これくらいは大丈夫だろう」と無理せずに、早めにケアすることが大切です✨
もし膝の痛みでお悩みなら、お気軽にご相談下さいね💁♀️
\よくある質問シリーズ/ 持ち物はありますか?
こんにちは😀
まこと鍼灸整骨院大街道院です🍀
\よくある質問シリーズ第二弾/
本日は、患者様からよくいただく質問『持ち物はありますか?』についてお答えします!
【基本の持ち物リスト】
🟢健康保険証またはマイナンバーカード
🟢受給者証(子ども医療費助成受給者証など)
🟢タオルやハンカチ(必要であれば)
🟢現金またはクレジットカード(当院では、現金、各種クレジットカード、電子マネーに対応しています)
基本的にはこれがあれば大丈夫です✨
「これはどうかな?」と迷ったら、遠慮なくご連絡下さい。
🐸保険証のご提示をお願いします🐸
こんにちは😀
まこと鍼灸整骨院大街道院です🍀
<6月来院予定の方へのお願い>
6月最初の来院時は【 保険証の提示 】が必要になります。
高校生以下は【 医療助成の紙 】もお願いします。
また、マイナンバーカードを健康保険証としてご利用する場合は、事前に【 マイナンバーカードへの健康保険証の紐付け 】と【 暗証番号の確認 】をお願いします。
受付の際に診察券と一緒にご提示ください!
スムーズなご案内へのご協力を宜しくお願い致します💁♀️
✨一部曜日で鍼灸治療を再開しました✨
こんにちは😀
まこと鍼灸整骨院大街道院です🍀
【✨鍼灸治療、5月より一部曜日で再開いたしました!✨】
皆さま、大変お待たせいたしました!
しばらくお休みしておりました当院の鍼灸治療を、5月より一部曜日で再開いたしました!
「肩こりがつらくて…」「腰の痛みがなかなか引かなくて…」「冷え性が気になる」など、これまで鍼灸治療をご希望されていた方、そして興味をお持ちだった方も、この機会にぜひご検討ください。
当院の鍼灸治療は、お一人おひとりの症状やお悩みに合わせて、丁寧なカウンセリングと的確な施術を心がけております。身体の内側から不調を改善し、健康な毎日をサポートいたします。
ご予約は、お電話または受付にて承っております。
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
皆さまのご来院を心よりお待ちしております💁♀️
\よくある質問シリーズ/ 整骨院に行くときの服装って?
いつも当院をご利用いただきありがとうございます!
今回はは、患者様からよくいただく質問『👕整骨院に行くときの服装👖』についてお答えします!
結論から言うと…
《普段着のままで、全然OKです!》
基本的にはどんな服装でも大丈夫です!
お買い物のついででも、お仕事帰りでも、いつもの格好でにお気軽にお越し下さい✨
😱避けていただきたい服装について😱
よりスムーズで効果的な施術を行うために、次のような服装でのご来院は出来る限りお避けいただけますようお願い致します。
🚨首や肩の治療を受けられる方
「タートルネック」「首元の詰まった服」
➡首の動きの確認や肩周りの施術の際に、生地の影響により正確な状態把握や施術が出来ない場合 があります
🚨肩関節の治療を受けられる方
「肩関節を覆ってしまう服装」
➡肩周りを大きく大きくしまう服装(厚手のトップス、袖口の狭い服など)は肩関節の可動域の確認や直接施術がしづらくなります。肩を出せる服装(ノースリーブ、タンクトップなど)がおすすめです。
🚨腰の治療を受けられる方
「つなぎ」「ワンピース」
➡腰周りの状況を確認したり、直接施術を行う際に、着脱が必要となる場合があります。上下が分かれた服装がおすすめです。
🚨脚の治療を受けられる方
「タイトなズボン」「ストッキング・タイツ」
➡脚の状態を確認したり、筋肉や関節にアプローチする際に、生地の締め付けが妨げになる場合があります。ゆったりとしたズボンや、膝上まで捲りやすい服装がおすすめです。
以上のような服装でご来院された場合でも、お着替えもご用意していますのでご安心してお越し下さい💁♀️
皆様が安心してより効果的な施術を受けていただけるようのご理解とご協力をお願いします✨
🏃♂️🤸♀️ 大会前や運動会シーズンに注意!足首のグキッ、大丈夫?
そろそろ大会や運動会に向けて練習が本格化する時期ですね!
でも、練習量が増えたり、慣れない動きをしたりすると、足首を「グキッ」と捻挫しちゃうこと、ありませんか?😱
今回は、学生さんに多い「足首の捻挫」について、簡単にご説明します!
🤔 そもそも足首の捻挫って?
足首の捻挫は、ジャンプの着地や方向転換、段差につまずいた時などに、足首をひねって靭帯(じんたい)を傷つけてしまうケガのこと。
特に多いのは、足の裏が内側に向いてしまう「内反捻挫」です。
🚨 捻挫したかも…?こんな症状に注意!
・痛みがある(特に動かすと痛い)
・腫れている
・内出血がある(アザみたいになることも)
・足首を動かしにくい
・体重をかけると痛む
「これくらいなら大丈夫かな?」と軽く見ないでくださいね!😭
⚡ 捻挫しちゃったら、まずはコレ!応急処置「RICE(ライス)」
もし捻挫しちゃったら、すぐにこの応急処置をやってみて!
1.Rest (安静):無理に動かさず、安静にする。
2.Ice (冷却):ビニール袋に入れた氷などで、患部を冷やす。(※直接当てると凍傷になるので注意!)
3.Compression (圧迫):テーピングや包帯で軽く圧迫して腫れを抑える。
4.Elevation (挙上):クッションなどで足首を心臓より高くして、腫れを引かせる。
これで症状の悪化を防げます!
🏥 捻挫したら、どうすればいいの?
「RICE処置をしたから大丈夫!」と思うのはNG!🙅♀️
痛みが引かない、腫れがひどい場合は、必ず専門家に見てもらいましょう。
当院では、捻挫の程度をしっかり確認し、
・痛みを抑える施術
・早期回復のための治療
・再発予防のためのケア
・テーピングや運動指導
など、学生さんの状態に合わせたサポートをしています。
「大会までに治したい!」「早く練習に戻りたい!」という気持ち、私たちも応援します📣
💡 捻挫予防のポイント!
・練習前は、しっかりウォーミングアップをする。
・練習後は、クールダウンやストレッチをしっかり行う。
・自分に合ったシューズを選ぶ。
・足首周りの筋力トレーニングも効果的!
🏆 大切な試合や運動会、万全の状態で挑もう!
「たかが捻挫」と放っておくと、くせになったり、他の場所まで痛くなったりすることもあります。
不安なことや痛みがあれば、我慢せずにいつでもご相談くださいね!
🏐新入社員歓迎会&運動会🏐
こんにちは😃
まこと鍼灸整骨院大街道院です🍀
5月5日にリンメディカルサポートのスタッフで新入社員歓迎会と運動会を行いました🏐
他院のスタッフと交流を図りながら「バレーボール」「7人8脚」「なんでもリレー」「気配切り」の4種目を行いました!
優勝は、野上先生・及川先生・影山さんのいるチームでした🏆
影山さんはなんとMVPも獲得✨
みなさんはどのようなGWになりましたか?
ご来院した際は、ぜひ教えて下さいね😆